
講演:建築と景観からみる「修善寺ハリストス正教会」
修善寺ハリストス正教会・顕栄聖堂は、静岡県の有形文化財です。
明治末期に建てられた県内でも数少ない聖堂建築のひとつで、修善寺の景観を象徴する名建築です。本講演では、この地に受け継がれる東方キリスト教の信仰と文化を今に伝える修善寺ハリストス正教会を、建築と景観の視点からひもときます。
日時:11月9日(日)10:30~11:30
会場:修善寺 正教会
顕栄聖堂(修善寺861)
定員:20名(申込不要)
参加費:無料
駐車場:近隣の駐車場をご利用ください
※10:00〜10:15は感謝祈祷(信徒さんのみ)が行われています。大切な信仰の場ですので、静岡な環境づくりにご配慮ください。
修善寺温泉のローカル文芸マガジン『湯文好日(とうぶんこうじつ)』に掲載した内容をもとにした講演となります。現地参加が叶わない方は、どうぞこちらの記事をご覧くださいませ。
- 会場: ハリストス正教会
- 主催者: 主催:宗教法人修善寺ハリストス正教会
- 問合せ先(電話): 08051682243











